マネジメントコンサルテーション

「社員、部下へどう対応したら?」のご相談をお受けします。

15,000 2014年相談総件数のうち

どのような時に利用できる?

ご相談のきっかけ

JESではご自分の問題以外にも、部下や社員への対応のご相談(マネジメントコンサルテーション)もお受けしています。

多様性が重視される時代、さまざまな価値観や背景を持った社員がいるのは当然です。しかし、管理職や人事担当者が、部下や社員一人ひとりの価値観や特性に合わせた対応をするのは、そう簡単なことではありません。

部下や社員への対応で、管理職や人事担当者が困ったとき、迷ったとき、不安に感じたとき。今までのやり方ではうまく行かないと感じたとき。そのような場面こそ、JESのマネジメントコンサルテーションの出番です。

JESのマネジメントコンサルテーションの流れ

マネジメントコンサルテーションの流れ

何かがうまくいかないとき、「なぜなんだろう?」と思うものです。
この「なぜ?」が解き明かせないと、不安や苛立たしさが募り、だんだんと対応が面倒に感じられてきます。
ほめても叱っても問題が変わらない。そんな時には対応の前に「なぜ?」を第三者と共に考えることが重要です。

JESのマネジメントコンサルテーションでは、一方的に「こうしたらいいですよ」という提案はいたしません。それぞれの職場、それぞれの立場の困りごとやご要望は似て非なるものです。一つひとつのご相談を丁寧にお聞きし、「なぜ?」を考え、ご一緒にオーダーメイドの対策を立て、必要に応じてさまざまな方との連携を積極的に行います。

マネジメントコンサルテーションの効果とは?

マネジメントコンサルテーションの流れ

「なぜ?」が「なるほど!」に変わると、関わり方が見え、見通しが立ち、管理職や人事担当者の気持ちに余裕が生まれます。そしてその余裕は、結果的に職場や組織全体のパフォーマンスの向上につながります。
この「なぜ?」を解き明かし、さまざまな可能性を吟味しながら、「なるほど」を見出すためのお手伝いをします。

特別な準備は必要ありません。お気軽に電話・メールでお問い合せください。通常の相談と同様、2回目以降のご相談も、前回と同じ担当カウンセラーが対応します。

高度な専門性、連携する技術、アクセシビリティ。これらJESの強みを活かした支援、それがJESのマネジメントコンサルテーションです。

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